本を読むのがかなり好きです

現在読み進めている小説が佳境に入っています。
劇中では数人の人が殺されており、探偵役の青年が屋敷にいる人間を集めて犯人を言い当てる、という場面の手前まで来ています。

まさしく、いちばんおもしろいところと言って過言ではないと思います。
推理小説やミステリを読むようになってから、それ以外のジャンルの小説まったく読まなくなってしまいました。
学生のころ読みふけっていた純文学などは、もはや面白いとは思えないです。

それがいいことなのか悪いことなのかは、よく分かりません。
ただ、もう年齢も年齢なので、読める冊数も限定されるのであれば、できるだけ自分が面白いと思えるものを読みたいと思うのです。

そういうわけで、ミステリばかりをチョイスしてしまっているのです。